おはようございま〜す
2008.04.06. [09:45] 日記 | C:3 | TB:0 | Edit


岩田好投、阪神連勝=プロ野球・巨人−阪神
2008年4月5日(土) 21時1分 時事通信
阪神は岩田が8回1失点で2勝目。切れのいいスライダーを生かし、4安打に抑えた。打線は5回、鳥谷の好走塁などで無死一、三塁とし、野口の犠飛で先制。6回は金本が2ランを放った。巨人は開幕から3カード連続の負け越し。
意地でも勝ちたい!!鳥谷、好走塁で先制点をかすめとった
2008年4月6日(日) 8時2分 サンケイスポーツ
(セ・リーグ、巨人1−3阪神、2回戦、阪神2勝、5日、東京ドーム)巨大戦力のアキレス腱をグサリと突き刺した。0−0で迎えた五回だ。四球で鳥谷が出塁し、無死一塁。カウント2−2からフォードが、見逃せばボールの変化球を左前に運んだ。左翼は拙守、弱肩のラミレス。
「当然のプレーですよ」。エンドランでスタートを切っていた一走・鳥谷は、目の前のラミレスをあざ笑うかのように、迷わず二塁を蹴って三塁に到達。続く野口の浅い右邪飛で「次は投手だったから」と判断よくスタート。手から滑り込んで先制点をかすめとった。
勝負手がズバリ決まって白星をモノにした岡田監督は、笑いをかみ殺していた。
「(グライシンガーは)そんな連打連打でいけるピッチャーちゃうから。あんなんで塁を進めんと、なかなかヒットで進められへんからな」
グラがヤクルトに在籍していた昨年、チームの対戦打率は.221で、2勝3敗、防御率2.42とやられてた。難敵と認めたからこそ、オフには最多勝(16勝)右腕の争奪戦に参戦した。だが、資金力豊富な巨人に競り負けた。ライバルのユニホームに着替えた“かつての恋人”には、意地でも勝ちたかった。
3カード連続勝ち越しは03、05年の優勝以来。吉兆にも「あともう1つあるからな」と気を引き締めた。開幕から7勝1敗。開幕前、巨人の戦力を見て「100勝しそう」と皮肉ったが、阪神こそ100勝しそうな勝ちっぷり。驚異のペースで3年ぶりの優勝に向かう。
ホント 今年の阪神は強い!この調子じゃマジで飲み過ぎになるわ。

今日もたのんまっせ〜
本日も快晴 絶好の花見日和です。
弁当持って行きたいねぇ。 ただ ビール
が飲めないのはちと物足らんなあ。(ちょっとじゃないわ)それじゃ日曜日を楽しんで下さい。




